センスの良い広島の手土産

広島のお土産といえば「もみじ饅頭」が一番に思い浮かびますよね。

定番のお土産はもうあげ尽くした〜という方に、まだまだ広島の魅力が詰まったおすすめの

手土産を紹介したいと思います。

広島生まれ広島育ちの地元民が、自信を持っておすすめします!

アンデルセンの瀬戸田レモンケーキ

ティータイムのおともにレモンケーキは喜ばれます

アンデルセンは1948年創業の広島の老舗のお店です。

瀬戸内の太陽をいっぱいに浴びた広島県瀬戸田産レモンを使用。

レモンピールとレモン果汁を加えた口どけのよい生地を、ホワイトチョコでコーティング。

さわやかな味わいのレモンケーキです。

アンデルセン.net

ANDERSEN.net

https://www.andersen-net.jp/shop/g/g317039/

間違いなく喜ばれる三島食品のふりかけギフト缶

1949年(昭和24)創業、あのロングセラー商品「ゆかり」で有名な老舗のふりかけメーカーです。

広島では知らない人はいないのでは?

その三島食品さんが作ったポップでユニークなふりかけギフト缶。

5つの味が10袋、合計50袋とボリュームもあるので、お弁当世代や、お子さんのいる家庭にもぴったりですね。

職場でのばらまき用にもセンスの良さを感じさせること間違いないです。

もち菓子のかしはら元祖はっさく大福

創業80周年を迎えたこちらのお店のはっさく大福は、「瀬戸内ブランド」に続いて「ザ、広島ブランド」認定を受けた自信作です。

地元、因島特産のはっさくを使用しています。

10月から8月の期間限定の生菓子なので、広島に来た際には是非ゲットして欲しいです。

原材料もシンプルで、余計な物を添加しておらず、日持ちがしないのもまた魅力でもあります。

原材料:餅米(国産)、白餡、八朔、砂糖、水飴、蜜柑、食塩、でん粉/トレハロース、加工でん粉、酵素(大豆由来)

もち菓子のかしはら